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Gary Yamamoto 3"Angry Stick [釣り]

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ゲーリーヤマモトのアングリースティックです。

コレもディスタイルのスリングタックルポーチを
送料無料にする一員として購入しました。

アングリースティックは川口直人プロがプロデュースしたワームで、
ダウンショットやスモラバのトレーラーとしてよく使われています。

SUGOIアワーでも、アングリースティックで釣るのをよく見ます。

カラーは普段あまり買わない、

 ・パールホワイト/シルバーフレーク
 ・スモークソリッド

にしてみました。

今シーズン投入するのが楽しみです。

Gary Yamamoto 2.9"LEG WORM [釣り]

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ゲーリーヤマモトの2.9インチレッグワームです。

先日ディスタイルのスリングタックルポーチを紹介しましたが、
送料無料にするための一員として購入しました。

と言っても、2.9インチレッグワームは昨年使ってみたところ
なかなか良い感じだったため追加することを考えていました。

過去、

 ・ワカサギ
 ・モエビ

を購入済みでしたが、今回は購入したカラーは

 ・グリーンパンプキン/スモールブルーフレーク/チャート/スモールパープルフレーク(長い!)
 ・アオテナガ

にしました。

アオテナガはもともと欲しかったカラーで、
もう一色は悩んだ結果グリパンチャートにしました。

今シーズンは先発でどんどん使って、
もろくなったらイガジグで再利用、でいきます。



VOLVO V40 R-Design 【車選び 決断編】 [車]

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※クリックで拡大

ボルボ、アウディ、BMWとディーラーを回った結果、
候補はV40 R-Design、120i Mスポーツに絞られた感じでした。

どこでも共通で言われていたのが、

 ・受注扱いになれば11月にオーダーすることが必要
 ・下取り査定は年明けにもう一度
 ・その場合、年度が変わる分、査定額が下がることがある

と言うことでした。

それからいろいろ悩んでいたところ、
ボルボから試乗のお誘いがありました。

昨年モデルですが、V40 R-Designを用意できるということで
早速試乗の日取りを調整。

その直後、BMWから118i Mスポーツの試乗のお誘いが・・・

狙いは120i Mスポーツですが、今後エンジンが2Lに変わるし
内装のチェックもできるのでこちらも日取りを調整。

試乗は同じ日にして、ボルボは午前、BMWは午後という感じにしました。

当日、まずボルボに行くと、試乗車として用意されていたのは
オキニスブラックメタリックのV40 R-Designでした。

このV40 R-Designは、別のディーラーの店長さんの車だそうです。

試乗での主なチェックポイントですが・・・

 ・エンジンレスポンス
 ・小回り性能
 ・ナビ性能
 ・iPodの操作感
 ・音(音楽)

と言ったところです。

なので、高速道路の試乗はあえて断って、
試乗ルートは自宅までの往復にさせてもらいました。

そして、手持ちの車用iPod nano(第三世代)を持ち込んで
試乗スタートとなりました。

V40 R-Designを乗った感じは、今後の記事で紹介するとして
気になる部分がゼロでは無かったですが、トータル的には問題無い感じでした。

試乗の後は、商談タイム。

前回TTクーペの正確な下取り額が出てなかったので、
その辺を含めた正式な見積もりをいただくことにしました。

TTクーペ下取り額については、BMWとの試乗のやり取りの際、
下取り額がもう少し高くなったと教えてもらっていました。

なので、ボルボでの商談はあえてその額を教えずに、
下取り額がいくらになるかを確認するつもりでした。

が、途中、店長さんから「(BMWの査定額の)ヒントを・・・」を言われたので、
この段階でBMWが出してきた査定額を教えました。

その額にかなり驚いていましたが・・・

その後しばらく待って、商談が再スタートしたんですが
ここで「支払額がこれくらいになれば・・・」ということを伝えました。

感覚的にはBMW並の下取り額+割引率をちょっとアップの額ですが、
店長さんも笑いながら、「う~ん・・・」と悩む感じでした。

で、結果的に店長さんが電卓に表示した数字は、
EVISが提示した支払額を少し下回っていました。

ただし、条件として・・・

 ・この後BMWには行かないこと
  (午後BMWに試乗に行くことは伝えてありました)
 ・この場で決断すること

と言うことでした。

実はこの時、国内に一台あるV40 R-Designのアイスホワイトを
店長さんがキープしてくれていたんです。

前も書きましたが、通常R-Designは受注生産なので
普通にオーダーすれば2月頃の納車となります。

しかし、そんな受注生産のR-Designが、それもEVISの希望カラーが
偶然日本に一台入っていたんです。

その結果・・・

「よろしくお願いします」とお伝えして、商談成立となりました。

正直なところ少し考える時間が欲しかったんですが、
この状況を考えると、「これはもう買えってことだな」と判断しました。

と言うわけで、すでに車両が国内にあったため
12月に納車というマッハのスケジュールとなったわけです。

DSTYLE Sling Tackle Pouch [釣り]

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ディスタイルのスリングタックルポーチです。

ディスタイルのスリングタックルバッグをすでに持ってるんですが、
新作のスリングタックルポーチも購入してしまいました。

もともと気になってたmonoなんですが、
先日キャスティング八王子店で実物を見ることができました。

大は小を兼ねるので、スリングタックルバッグがあれば十分なんですが、
何となくお揃い的にスリングタックルポーチも欲しくなってしまいました。

ただ、その場は一旦我慢して帰宅したんですが・・・

家に帰ってYahoo!ショッピングで調べたところ、
ポイントが30%くらい付くことわかって注文してしまいました。

近々で使う予定も無いので、しばらく開封もしないと思います・・・

なので、どんなのかは大ちゃんの解説をご覧下さい。

DSTYLE Sling Tackle Pouch Promotion




Catch and Release [釣り]

バス釣りはキャッチアンドリリースが基本。

キャッチと言ってもルアーを使って釣るわけですが、
これぞホントのキャッチアンドリリース・・・

まずはこちらをご覧下さい。

2017初バスキャッチング!


これは、高滝湖のプロガイドである 阿部進吾さんが、
ワカサギ釣りでバスをキャッチしたという動画です。

ホントに手でキャッチしています。

誘いは釣ったワカサギを使って、手でバシャバシャやったりして誘って
ワカサギを食べにきたバスを手掴みしています。

手掴みといっても、いわゆるバス持ちというヤツで
口を開けたところを狙い撃ちしているみたいです。

これだけでも十分凄いんですが、
実はこれが偶然じゃなく狙ってやってるところがまた凄い。

実は阿部さんは前日(大晦日)に同じようにバスをキャッチしていたんですが、
残念ながら動画が上手く撮れていなかったそうです。

そのバス、写真で見る限り40cmくらいです。

そしてリベンジでこの動画を撮影して、再度キャッチしたそうです。

新年の挨拶で締めた、ユーモアも感じられる動画です。
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