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OSP OVER REAL 63 WAKE [釣り]

170822.jpg

OSPのオーバーリアル63ウェイクです。

OSPの新たなブランドOSPワークスロコは、
各フィールドで活躍するアングラーが開発に携わっています。

オーバーリアル63ウェイクはその第一弾で、
オリキンこと折金一樹さんプロデュースのルアーです。

ジョイントのボディに胸と尾に備わっている特殊繊維が特長です。

あと、オリキンさんプロデュースと言うことで、
フックは標準でリューギのピアストレブルダガー#10が付いています。

今回購入したカラーは、

 T.N.シークレットスモーク
 オリキンベイトフィッシュ
 潤るワカサギ

です。

このうち、潤るワカサギはKatsuへのお土産(兼高速・ガソリン代)にしました。

木崎湖に向かう途中、HPミノーの話をきっかけに、

 E: オーバーリアルは買ったの?
 K: うん
 E: カラーは?
 K: ナチュラル系
 E: ・・・(やばっ、潤るワカサギだったらどうしよう)

で、木崎湖に着いて見せてもらったところ、ゴーストアユでした。

まぁ、Katsuがすでに持ってる可能性も考えられたので、
持ってたら違うカラーを渡そうと3個共開封せずに持って帰っていました。

ということで、まだ使ってないどころか未開封状態です。


オーバーリアル63ウェイク 水中アクションムービー



O.S.P WORKS LOCO始動!! 第一弾は折金一樹監修のオーバーリアル63ウェイク!!

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VOLVO V40 R-Design 【マフラー】 [車]

今までEVISが乗ってきた車のマフラーですが、

 ブリッツェン ・・・ 左シングル
 ゴルフ5 GTI ・・・ 左右シングル
 ゴルフ6 GTI ・・・ 左右シングル
 TTクーペ ・・・ 左デュアル

でした。

好みとしては左右のシングル出しなんですが、
V40 R-Designはというと・・・

170820.jpg

左右のシングル出しです。

径も太いので、なかなか迫力があって良いです。

ディフィーザーのデザインも良いと思います。
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MEIHO VERSUS VS-3080 【下段】 [釣り]

今週、Ichiさんといろいろ話していたところ、
VS-3080の下段の収納についての話題が挙がりました。

なので、今回はEVISのVS-3080の下段について
収納しているmonoなどを紹介したいと思います。

クリックで拡大
170819-1.JPG

まず右側から。

手前はゲーリーのワーム、真ん中にスピナーベイト
そして奥にフック、シンカー類を入れています。

真ん中をスピナーベイト用にしているのは、
デッドスペースを極力少なくするためです。

そして、スピナーベイトは交差させて同じところに
2個入れているところもあります。

その他では、自作係留ロープをゲーリーのところ
ルアーキャッチャーを奥のフック、シンカー類のところに入れてあります。

そして左側。

手前にOSP、ディスタイルを中心とした一軍ワーム、
奥にバーサスVS-820NDを3個入れています。

VS-820NDの内訳は、

 奥・・・ラバージグ、スモラバ
 中・・・チャターベイト、ベイトフィネスジグ
 前・・・使いかけワーム

となっています。

で、Ichiさんと話したのは、VS-820NDとワームとの境界。

VS-3080付属の仕切りをそこセットするのができないので、
手前のVS-820NDを取り出すとワームが奥に倒れてしまいます。

なので、EVISは自作の仕切りました。

仕切りにした材料は、東急ハンズで購入した
0.3mm厚の塩ビツヤ消版です。

塩ビツヤ消版
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これを22cm×10.5cmにカットして、
左右を両面テープでVS-3080に留めて完成です。

170819-3.JPG

170819-4.JPG

これで手前のVS-820NDを取り出しても、
ワームが倒れる心配がありません。
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HMKL PROP KING 65 SP [釣り]

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ハンクルのプロップキング65 SPです。

ハンクルから新しいプロップベイトが出たので、
早速購入してみました。

K-1 macとの違いはプロップが樹脂製であることと、
シンキングではなくサスペンドであることです。

樹脂製のプロップを採用したことにより、
超デッドスローでのレスポンス良く回転してくれるそうです。

カラーはN/シェルにしました。

プロップキングはカラーによって価格が違っていて、
シェルプレート入りだと定価は1800円(税抜き)とお高めです・・・

本当はもう一色くらい欲しかったんですが、
高いのとお試しということで1個にしておきました。

先日の木崎湖で少し使ってみましたが、
巻くのが速かったのか表層を巻いてくる感じでした。

もう少し使い込む必要がありそうです。
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Megabass ONETEN R [釣り]

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メガバスのワンテンRです。

木崎湖用に購入したルアーの一つです。

メガバスではビジョン ワンテンというジャークベイトがあったんですが、
タダ巻きのアクションをタイトになるようにカスタマイズされたのがワンテンRです。

カスタマイズしたのは、琵琶湖プロガイドのサトシンこと佐藤信治さん。

サトシンは以前からビジョン ワンテンを使っていて、
メガバスの伊東由樹さんからお声が掛かって実現したそうです。

もともとビジョン ワンテンがスモールに効くルアーだったそうですが、
ワンテンRになってさらにスモールが釣れるアクションになったとか。

それを聞いて、お試しで一個購入してみたわけです。

カラーはITOワカサギにしてみました。

先日の木崎湖では一度だけチャンスがあったんですが、
残念ながらキャッチには至りませんでした。

ワンテンRは比較的大きいフックが標準で付いてるので、
小さいスモールでは上手くバイトに持ち込めなかったのかもしれません・・・

でも、何か釣れる気がするルアーなので、
相模湖とかでも試して見ようと思っています。


佐藤信治が惚れ込み、カスタマイズした普遍のジャークベイト「ONETEN R」


サトシンが語るフルコンタクト・システムジャークベイト「ONETEN R」の開発秘話&実釣解説

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