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2018/06/02(SAT) 相模湖釣行記 その2 [釣り]

観光船桟橋でIchiさんが44cmを釣った後は、
60cmはありそうなデカバスと対決。

しかし、他のバスを含めて相手にはされず
次のポイントに移ることになりました。

Ichiさんはねん坂の方に行くと言うことでしたが、
EVISはバッテリーが1個だったのでまた国道下方面へ。

まずは観光船桟橋に来る途中入れなかった貝沢へ入りました。

奥のパイプエリアのところに行ってミドストをキャストすると、
なんと一投目でヒット。

無事ネットインできたんですが・・・

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30cmくらいのニゴイでした(10:06)。

よく考えると、ニゴイを釣ったのは初めてでした。

ワームはまたHPシャッドテール2.5インチでしたが、
カラーはグリーンパンプキンペッパーです。

この時、Ichiさんは矢沢で見えバスと戦ってたそうです。

その後は途中のワンドに寄りつつ、最後は小寒沢。

奥の方でミドストをキャストすると・・・

180603-2.jpg

今度は27cmのバスでした(10:43)。

ワームはまたまたHPシャッドテール2.5インチで、
カラーはグリーンサンダー/グリーンフレークでした。

ミドストが上手くできてるのが、HPシャッドテール2.5インチの
グリーンサンダー/グリーンフレークの威力なのか不明です。

小寒沢の後はまたトイレ前に向かいました。

180603-3.jpg

ちょうどお昼頃の時間帯だったので、
休憩がてら桟橋に係留して昼食タイムにしました。

この時、Ichiさんから青田もダメで勝瀬橋に戻ると連絡がありました。

なので、昼食後、まずは勝瀬橋へ。

180603-4.jpg

少し進んでいくと・・・

180603-5.jpg

Ichiさんを発見。

180603-6.jpg

ヘビも発見。

ここではミドストのやり方や、ワームの動きについて議論してました。

180603-7.jpg

その後はまた別行動でEVISはまたトイレ前へ向かいました。

180603-8.jpg

40cmが釣れたのはココ。

180603-9.jpg

トイレ前もやり尽くした感があって、さすがに釣れず・・・

と、少し沖を見るとIchiさんを発見したので、
一緒に国道下沿いに向かうことにしました。

180603-10.jpg

小寒沢は入れず、奥の沢へ。

ここで二人で釣りをしてたんですが、
立ってそこそこのスピードでボートを進めてたところ・・・

ガツンッ!と急ブレーキ。

前のめりに転倒しましたが、左手が水中に浸かる程度で済みました。

水中の倒木に気づきませんでした・・・

これで集中力も切れて、EVISは釣り戻って終了とすることに。

Ichiさんは朝入れなかった貝沢へ向かいました。

桟橋へ戻る途中はピーナッツⅡプロカラー(川村光大郎カラー)で探りましたがダメ。

念のためトイレ前もやり直しましたがダメ。

で、14:00頃EVISは終了、片付けを始めました。

Ichiさんはサブサーフェイス、EVISはミドスト、弱パワーフィネスと
石川さんガイドで教わった釣りで成果が現れました。

ソアリンシャッドⅡは持って行ったんですが、
今回EVISは使いませんでした。

ミドスト、弱パワーフィネスの釣りをもっと練習すると共に、
今度はサブサーフェイスでも釣りたいです。


<昨日のタックル>
・ベイト
 ダイワ: ブラックレーベルプラス 661M/MLFB
 ダイワ: SS AIR 8.1L
 ダイワ: バス フロロ Type-フィネス(8lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 6101MFB
 ダイワ: SS SV 103HL
 ダイワ: バス-Xフロロ(10lb)

・スピニング
 ダイワ: ブラックレーベルプラス 6011UL/LXS-ST
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 バークレイ: バニッシュレボリューション(3lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 621ULXS
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(4lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 621LXS
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(4lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 651ML/MHFS
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: PEパフォーマンス+Si 0.8号
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