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DAIWA BLACKLABEL+ 661MRB-G [釣り]

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ダイワのブラックレーベルプラス 661MRB-Gです。

主な仕様は以下の通りです。

 全長: 1.98m
 自重: 149g
 ルアー重量: 3/16-1oz
 ライン: 8-20lb

そして、グリップは・・・

190324-2.jpg

こんな感じです。

このモデルは型番末尾のGが示す通りグラスコンポジットです。

開発に携わったのはWBSに参戦している橋本卓哉プロです。

橋本卓哉プロはバトラーのBA-UST661MRB-Gをずっと使っていたようですが、
もう売っていないモデルなのでダイワが使わないように言われたそうです。

その代わりにダイワと開発したのがこのモデルだそうです。

主にクランクベイト、スピナーベイト用に使っていて、
ピーナッツⅡプロカラーで釣れてます。

最近持って行ってないロッドですが、
次回の釣行は持って行く予定です。



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エレキの修理屋さん 振動子サイドマウントポール [釣り]

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エレキの修理屋さんの振動子サイドマウントポールです。

先日紹介したガーミンのGT52HW-TMですが、
付属の部品でエレキのモーターに取り付けることが可能です。

が・・・、今回は振動子ポールを採用しました。

一つ目の理由はノイズです。

ヘリックス5の頃はサイド・ダウンイメージで
エレキのペダルを踏んだ時にノイズが出ました。

そんな理由から、2Dソナーを一番使っていました。

せっかくガーミンにするのにノイズが出るのは嫌なので、
エレキのモーターに振動子を付けるのはやめました。

二つ目の理由は傷です。

シャローでは岩や木などの障害物に当たって、
傷が付いてしまうことがあります。

また、エレキを運んで地面に置いた時も同様です。

そして三つ目の理由が・・・

この振動子サイドポールマウントが、
年始のセール期間はプレゼントでもらえたことです。

振動子サイドポールマウントは16200円(税込み)なので、
これがプレゼントなのは費用的な負担がかなり減ります。

デメリットとして荷物的には増えてしまうんですが、
使用面を重視した選択をしました。

GT52HW-TM本体は振動子サイドポールマウントに
取り付けた状態で発送してくれます。

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ボート側の取り付けはRAMマウントで、
1インチボールのダイヤベースが採用されています。

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エレキの修理屋さんのロゴが入っているのも
お気に入りのポイントです。
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RAID JAPAN DODGE [釣り]

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レイドジャパンのダッジです。

今まで購入したダッジは狙いに行って手に入れたんですが、
これは偶然見つけたので捕獲しました。

2018年カラーが売っていたんですが、
その中からオトリを選びました。

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アユ系のカラーです。

これでダッジは、

 パールシャッド
 ピンクトリック
 漆黒
 オトリ

と4匹になりました。

ひとまずこれだけ持ってれば十分なので、
次は50upを捕獲したいところです。
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JUNGLEGYM BEANS TG [釣り]

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ジャングルジムのビーンズTGです。

以前5gを紹介したんですが、追加で3.5gも購入しました。

もともと3.5gも購入しようと思っていて、
Amazonついでに注文しました。

用途としてはビフテキと言われるビーフリーテキサスですが、
これにエスケープチビツインを合わせて使ってみたいと思ってます。

あとは7gも欲しい感じです。



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DAIWA BLACKLABEL+ 661M/MLFB [釣り]

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ダイワのブラックレーベルプラス 661M/MLFBです。

手持ちのスピニングモデルはすべて紹介したので、
今回からベイトモデルになります。

主な仕様は以下の通りです。

 全長: 1.98m
 自重: 106g
 ルアー重量: 1/8-5/8oz
 ライン: 8-16lb

そして、グリップは・・・

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こんな感じです。

このグリップ形状は、ダイワではベイトフィネス用のモデルに採用されていて、
スティーズのウェアウルフなども同じ形状です。

握るとわかるんですが、ワンハンドで扱い易いデザインです。

そして、このモデル自体光大郎くんがスティーズの
ウェアウルフを再現した仕様になっているそうです。

この661M/MLFBにはSS AIRを合わせて使っています。

基本的にはワームを中心としたベイトフィネス用ですが、
一度無理矢理ピーナッツを使ったこともあります。

結果的にはそれで釣れたんですが、
それが相模湖のピーナッツゲームの起源でした。

ただ、最近はスピニングでのパワーフィネスを多用しているので、
このロッドを持って行く機会が減っているのが現状です。



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