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更新日変更のお知らせ [その他]

2019/4/1(月)より、mono EVISの更新日を土曜日と日曜日にさせていただきます。
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エレキの修理屋さん 振動子サイドマウントポール 【取り付け編】 [釣り]

先日紹介したエレキの修理屋さんの振動子サイドポールマウントですが、
今回はどのように取り付けるかを紹介したいと思います。

と言っても、取り付け場所の選択肢としては
サウザーのショートバウデッキしかありません。

問題はショートバウデッキのどこに取り付けるか、です。

EVISの場合、ボートは免許不要艇を利用しますが
免許不要艇は船首が太っているタイプが多いです。

なので、取り付け場所によっては
振動子サイドポールマウントが船外に出なくなってしまいます。

で、今回取り付け場所をどう決めたかというと・・・

いつも釣行時にボートのセッティングの写真を撮っているので、
それをエレキの修理屋さんに送って相談して決めました。

そして、ショートバウデッキに穴を開けないといけないので
エレキの修理屋さんにショートバウデッキを発送して開けてもらいました。

厳密に言うと、RAMのダイヤベースの取り付けまで行ってもらいました。

RAMのダイヤベースは・・・

190330-1.jpg

この位置に取り付けました。

この位置にRAMのダイヤベースを取り付けると、
ネジの頭が出っ張ってボートのガンネルに干渉してしまいます。

が・・・

190330-2.jpg

エレキの修理屋さんでは皿ビスをを使ってくれるので、
ネジの頭がボートのガンネルに干渉することがありません。

DIYで穴開けができたとしても、
皿ビス用の穴を開けるのは専用のビットが必要です。

ただ、あくまでもココなら大丈夫でしょうという位置だったので、
本当に大丈夫か確認する目的で行ったのが前回の釣行でした。

実際にセッティングしてみたところ・・・

190330-3.jpg

全然問題ありませんでした。

次回の釣行では余った振動子のケーブルの処理を
見直そうと思っています。
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Gary Yamamoto 2.5"LEG WORM [釣り]

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ゲーリーヤマモトの2.5インチレッグワームです。

レッグワームは2.9インチだけしか持ってなかったので、
今回2.5インチを購入してみました。

カラーはソリッドのブラックです。

購入したきっかけは・・・

今春の相模湖ではレッグワーム祭が開催されたようで、
その立役者がこの2.5インチのブラックだったそうです。

Ichiさんも2.5インチのブラックは欠かさないようにしていて、
常に補充しているそうです。

コレも次の釣行で使ってみたいと思っています。



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銀一 シルクグレーカード [デジmono]

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銀一のシルクグレーカードです。

昔カメラに凝っていた頃に購入したmonoです。

デジカメで撮影をしようとして良くあるのが・・・

黒っぽいmonoを撮ろうとすると明るくなったり、
白っぽいmonoを撮ろうとすると暗くなったりします。

これはカメラが被写体が暗ければ明るくしようとして、
被写体が明るければ暗くしようとするためです。

その基準となるのが反射率18%のグレーで、
反射率18%のグレーがこのシルクグレーカードです。

デジカメのAE(自動露出)のポイントをこのシルクグレーカードにすることで、
黒っぽい被写体のmonoでも明るく写ってしまうことがなくなります。

ただ、AEロック等ある程度マニュアル設定できるカメラじゃないとダメです。

あとは、ホワイトバランスの合わせるのにも使えるようです。

昔はいろいろデジカメを購入しましたが、
未だにmono EVIS用の撮影に使ってるのがリコーのR10です。

遡ってみるとR10は2008年に紹介しているので
もう11年くらい使ってることになります。

同じmonoの撮影でも露出を変えて数枚撮るので、
数千・・・、もしかもしたらそれ以上撮ってるかもしれません。



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DAIWA BLACKLABEL+ 661MRB-G [釣り]

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ダイワのブラックレーベルプラス 661MRB-Gです。

主な仕様は以下の通りです。

 全長: 1.98m
 自重: 149g
 ルアー重量: 3/16-1oz
 ライン: 8-20lb

そして、グリップは・・・

190324-2.jpg

こんな感じです。

このモデルは型番末尾のGが示す通りグラスコンポジットです。

開発に携わったのはWBSに参戦している橋本卓哉プロです。

橋本卓哉プロはバトラーのBA-UST661MRB-Gをずっと使っていたようですが、
もう売っていないモデルなのでダイワが使わないように言われたそうです。

その代わりにダイワと開発したのがこのモデルだそうです。

主にクランクベイト、スピナーベイト用に使っていて、
ピーナッツⅡプロカラーで釣れてます。

最近持って行ってないロッドですが、
次回の釣行は持って行く予定です。



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エレキの修理屋さん 振動子サイドマウントポール [釣り]

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エレキの修理屋さんの振動子サイドマウントポールです。

先日紹介したガーミンのGT52HW-TMですが、
付属の部品でエレキのモーターに取り付けることが可能です。

が・・・、今回は振動子ポールを採用しました。

一つ目の理由はノイズです。

ヘリックス5の頃はサイド・ダウンイメージで
エレキのペダルを踏んだ時にノイズが出ました。

そんな理由から、2Dソナーを一番使っていました。

せっかくガーミンにするのにノイズが出るのは嫌なので、
エレキのモーターに振動子を付けるのはやめました。

二つ目の理由は傷です。

シャローでは岩や木などの障害物に当たって、
傷が付いてしまうことがあります。

また、エレキを運んで地面に置いた時も同様です。

そして三つ目の理由が・・・

この振動子サイドポールマウントが、
年始のセール期間はプレゼントでもらえたことです。

振動子サイドポールマウントは16200円(税込み)なので、
これがプレゼントなのは費用的な負担がかなり減ります。

デメリットとして荷物的には増えてしまうんですが、
使用面を重視した選択をしました。

GT52HW-TM本体は振動子サイドポールマウントに
取り付けた状態で発送してくれます。

190323-2.jpg

ボート側の取り付けはRAMマウントで、
1インチボールのダイヤベースが採用されています。

190323-3.jpg

エレキの修理屋さんのロゴが入っているのも
お気に入りのポイントです。
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RAID JAPAN DODGE [釣り]

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レイドジャパンのダッジです。

今まで購入したダッジは狙いに行って手に入れたんですが、
これは偶然見つけたので捕獲しました。

2018年カラーが売っていたんですが、
その中からオトリを選びました。

190321-2.jpg

アユ系のカラーです。

これでダッジは、

 パールシャッド
 ピンクトリック
 漆黒
 オトリ

と4匹になりました。

ひとまずこれだけ持ってれば十分なので、
次は50upを捕獲したいところです。
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JUNGLEGYM BEANS TG [釣り]

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ジャングルジムのビーンズTGです。

以前5gを紹介したんですが、追加で3.5gも購入しました。

もともと3.5gも購入しようと思っていて、
Amazonついでに注文しました。

用途としてはビフテキと言われるビーフリーテキサスですが、
これにエスケープチビツインを合わせて使ってみたいと思ってます。

あとは7gも欲しい感じです。



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DAIWA BLACKLABEL+ 661M/MLFB [釣り]

190317-1.jpg

ダイワのブラックレーベルプラス 661M/MLFBです。

手持ちのスピニングモデルはすべて紹介したので、
今回からベイトモデルになります。

主な仕様は以下の通りです。

 全長: 1.98m
 自重: 106g
 ルアー重量: 1/8-5/8oz
 ライン: 8-16lb

そして、グリップは・・・

190317-2.jpg

こんな感じです。

このグリップ形状は、ダイワではベイトフィネス用のモデルに採用されていて、
スティーズのウェアウルフなども同じ形状です。

握るとわかるんですが、ワンハンドで扱い易いデザインです。

そして、このモデル自体光大郎くんがスティーズの
ウェアウルフを再現した仕様になっているそうです。

この661M/MLFBにはSS AIRを合わせて使っています。

基本的にはワームを中心としたベイトフィネス用ですが、
一度無理矢理ピーナッツを使ったこともあります。

結果的にはそれで釣れたんですが、
それが相模湖のピーナッツゲームの起源でした。

ただ、最近はスピニングでのパワーフィネスを多用しているので、
このロッドを持って行く機会が減っているのが現状です。



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GARMIN GT52HW-TM [釣り]

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ガーミンのGT52HW-TMです。

エコーマッププラス95svは振動子が付属していないため、
別途購入しないといけません。

ガーミンの振動子はいろいろ種類があるんですが、
バス釣り用として最も一般的なのがGT52HW-TMです。

GT52HW-TMはサイドビュー/ダウンビュー/2Dが見られるので、
これ一つでOKです。

当然、水温センサーも内蔵してます。

付属品はエレキ取り付けバンドとトランサム取り付け用金具です。

サイズ的にはヘリックス5の振動子より大きいんですが、
ローランスのトータルスキャン振動子よりは小さいです。

ちょうど中間くらいのサイズだと思います。

センターフィールドさんでは、GT41-TMという振動子も選べますが、
GT41-TMはウィードレイクなんかに向いてるようです。

GT52HW-TMはハイワイドなのでシャローでも広角のサイドビューを映せますが、
クイックドローではビームがウィードを貫通できないとか。

一方GT41-TMはビームがウィードを貫通するので、
より正確な等深線図を描くことができるそうです。
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