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GARMIN echoMAP Plus 95sv 【電源ケーブル】 [釣り]

魚探の電源ケーブルなんですが、
ヘリックス5ではヒューズ付延長ケーブルを使っていました。

バッテリーはエレキと共用していたため、
端子はM8の圧着端子仕様でした。

延長ケーブルはミシマつり具店のオリジナル商品で、
ケーブル長は1.2mで作ってもらいました。

で、今回のエコーマッププラス95svでは・・・

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延長無しで、端子はワニ口クリップ仕様にしました。

もともと魚探用にリチウムバッテリーを導入するのを決めていたので、
電源ケーブルを延長することは不要でした。

そして、ワニ口クリップ仕様は着脱の容易性を考慮しました。

魚探の場合、エレキのような大電流が流れないため
圧着端子でしっかり取り付けるというのは不要です。

また、ガーミンの電源ケーブルはヒューズ付なので、
ワニ口クリップを取り付けるだけでOKです。

端子のワニ口クリップ加工については、
エレキの修理屋さんで魚探を購入すれば無料です。
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Takashina BLUESTORM BSJ-9320RS [釣り]

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高階(たかしな)のブルーストーム BSJ-9320RSです。

今まで救命具はダイワのウォッシャブルライフリングを使ってましたが、
ウォッシャブルライフリングは救命胴衣ではなく救命浮環でした。

落水した時に膨らんで出てくるのは浮き輪なので、
意識を失った場合には浮き輪につかまることができません。

このためダイワのウォッシャブルライフリングは、
すべての小型船舶で使えるタイプAではありませんでした。

なので、ここでタイプAの救命具に変更することにしました。

今回購入したのは高階というメーカーなんですが、
救命具のOEMメーカーでもあります。

釣り具メーカーで販売している救命具は多くが高階製ですが、
高階はブルーストームという独自ブランドでも救命具を販売しています。

このBSJ-9320RSは今年のフィッシングショーで発表されたんですが、
実は会場ではノーチェックでした。

知ったのは、ルアマガモバイルのレポートでした。

通常腰巻きタイプだと比較的サイズが大きいんですが、
コレは非常にコンパクトな造りになっています。

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ベルト部分は・・・

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こんな感じに余った部分をまとめられるように、
ベルトの先端のマジックテープが付いています。

BSJ-9320RSの売りはコンパクトでありながら、
今までの腰巻きタイプと同様に腰に沿って気室が膨張します。

そのからくりは・・・

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サイドのベルト上にレールが設けられていて、
このレールに沿って気室が膨張するわけです。

どんな感じに膨張するかは、こちらの動画をご覧下さい。

【BLUESTORM】2019年イチ押しアイテム紹介


装着しても邪魔になることは無く、
荷物としても嵩張らないので非常に良い感じです。



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EVOLTEC EVOTEC SE-121000 [釣り]

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エヴォルテックのエヴォテック SE-121000です。

魚探用に小さいリチウムバッテリーを購入したんですが、
それに伴い先週紹介した充電器も購入する必要がありました。

せっかくリチウムバッテリー用の充電器を購入するなら、
エレキ用もリチウムバッテリーにしてしまえ!

という結論に至りました。

で、そもそもこのエヴォテックというリチウムバッテリーをどこで知ったかと言うと、
ノリーズのプロスタッフである鶴克さんこと鶴岡克芳さんが使ってたからです。

もう2年くらい前になると思いますが、
いずれ購入することになるだろうとは考えていました。

当時はこのSE-121000というモデルは無く、
SE-12750というモデルを使ってらっしゃいました。

主な仕様は、

 ・SE-12750
  サイズ:257mm×175mm×177mm
  重量:6.6Kg
  容量:75Ah (鉛容量換算値:105Ah)
  最大放電電流:50A

 ・SE-121000
  サイズ:340mm×174mm×190mm
  重量:10.1Kg
  容量:100Ah (鉛容量換算値:130Ah)
  最大放電電流:300A

となっています。

つまり、今まで使っていたボイジャー M27MFの代わりであれば、
SE-12750の方にすればいい訳です。

ただ、広い相模湖をエレキだけで移動する場合、
SE-12750 1個だと心配なのでSE-121000にしました。

ちなみに、SE-121000は最大放電電流が300Aなので、
前後等で2機のエレキを同時に使うことが可能です。

SE-121000の本体は・・・

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こんな感じです。

持ち運び用に細いロープが付いていますが、
バッテリーの重量が10.1kgなので手が痛くなることはありません。

10.1kgだと腰に負担を掛けることなく、
腕の力だけで持ち上げることが可能です。

ボイジャーのM27MFと比較すると・・・

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こんな感じです。

サイズ的にはSE-121000の方が若干大きいんですが、
容量は約1.3倍、重量は1/2以下です。

前々回は桂川の大曲まで行ってきましたが、
残量は50%以上残っていました。

正直なところ、魚探をガーミンに変えたことよりも、
バッテリーをリチウムに変えたことの方が効果絶大でした。
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2019/05/11(SAT) 相模湖釣行記 [釣り]

今日は相模湖に釣りに行ってきました。

メンバーは、IchiさんとKatsu、EVISの三人。

朝は予定通り4:30頃柴田ボートさんに到着したんですが、
Katsuの車の中は空っぽでした。

なので、桟橋を見下ろしてみると・・・

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ほぼ準備完了してる様子でした。

そして、この時点でボートセッティングの変化を感じました。

EVISもすぐに荷物を降ろして準備を開始。

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今回はスピニングタックルのみに絞ったんですが、
諸事情により3本で臨むことにしました。

ボート代金の支払いは前回ポイントカードが貯まったので、
+500円を支払うだけで済みました。

Katsuはすでに沖に出て準備をしてましたが、
ここで木崎湖の話しを聞いたりおしゃべりタイム。

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Katsuは先日木崎湖で42cmの1230gを釣ったそうです。

そのまま偵察がてら勝瀬橋を軽くチェックしに行きましたが、
水質は濁りがあってバスを発見しにくい感じでした。

5:30頃になったので、ちょっと戻って桟橋を見ると、
Ichiさんが準備し始めているのを発見。

そして、今度は三人でおしゃべりタイム。

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最近の釣行結果や、買ったmonoの報告等々、
釣りもせず、Ichiさんも準備の手を止めて続きました。

で、Katsuのボートを見て感じた変化は・・・

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ミドルデッキを導入していました。

そして、魚探もガーミンのエコーマッププラス95svになっていました。

最初のセッティングでは魚探像にノイズが出たらしく、
エレキに付けたパーカークランプをアースして改善したそうです。

いろいろ話して、6:20頃ようやく釣りを開始。

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EVISは国道沿いを下りながらスポット的に釣りをしてたんですが、
途中Ichiさんからメールが。

件名は「任務終了」。

ということで、柴田ボート桟橋周りで48cmをさくっと釣っちゃいました。

EVISはそのまま観光船桟橋まで行って、
サブサーフェイスの釣りを開始。

すると一投目でどこからともなく40cmクラスがチェイスしてきて、
じ~っと眺めた結果お帰りになりました。

他にも数え切れないくらいのチェイスが続いたんですが、
すべてバイトすることなくお帰りになりました。

と、そんな時にまたIchiさんからメールが。

今度は一号区で40cmを釣ったとのことでした。

EVISはず~っと観光船桟橋で粘っていたんですが、
しばらくするとIchiさんが来て釣れた時の詳細を教えてもらいました。

この頃は風もあってサブサーフェイスの釣りがやりにくくて、
しばらくチェイスも無い状態が続いていました。

ということで、ようやく移動。

Ichiさんとは別行動で、EVISは・・・

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ねん坂まで行って、その後は赤沢、矢沢へ。

釣りはスポット的に少し釣りをする感じでした。

そのまま青田まで行ったところで、
トイレ休憩+昼食のため桟橋へ戻ることにしました。

ちょうどKatsuも桟橋に戻っていたので、
いろいろ話しながらお昼にしました。

休憩後はトイレ前から。

ここではソアリンシャッドの縦割りのミドストに加えて、
マイティーストレートのネコリグも投入。

しばらくネコリグを続けると、ラインが走ったので合わせたんですが、
フッキングには至りませんでした。

フックまで口に入ってなかったようです。

トイレ前も長時間粘ったんですがダメだったの、
また国道下沿いに向かうことにしました。

ワンドへ行ってみると、ボートが一艇入っていたんですが、
それはガイド中の石川さんのボートでした。

EVISは前回のガイドで教わった釣りを続けていると、
ようやくバイトがありファイト開始。

石川さんが見てるのもわかったので、
成果を見せられて良かったぁ~、と思いきや・・・

途中見えた魚体からニゴイと判明。

その後、石川さんのボートは他のポイントに移動したんですが、
EVISはその釣りをやり続けていました。

すると、その甲斐あってかまたバイト。

でしたが、二匹目のニゴイ。

これでやる気が一気にトーンダウンして、
15:30頃終了となりました。

片付け時には、イグニス タイプRのラインストッパーが
外れてしまうというトラブルがありました。

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一応外れたパーツは見つけたけど、
キャスティング経由ダイワ行きかなぁ・・・

しかし、今日はIchiさんの独壇場でした。

EVIS達が片付けしてる時に小バスを追加していたんですが、
IchiさんはGWに津久井湖に行って43cmも釣ったそうです。

初回の相模湖はノーフィッシュだったみたいですが、
今シーズン絶好調な感じです。

Katsuも木崎湖で42cmを釣ってて、
未だに釣れてないのはEVISだけ・・・

どうするかなぁ・・・、困った。

もう一人のメンバー、k'さんは来月くらいが開幕っぽいです。


・スピニング
 レジットデザイン: ワイルドサイド WSS-ST61UL
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 バークレイ: バニッシュレボリューション(3.5lb)

 レジットデザイン: ワイルドサイド WSS64UL
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(4lb)

 レジットデザイン: ワイルドサイド WSS-ST63ML
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(5lb)
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EVOLTEC EVOTEC LFP3S200A [釣り]

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エヴォルテックのエヴォテック LFP3S200Aです。

魚探用にリチウムバッテリーのSE-1230を購入しましたが、
充電器も専用のmonoが必要になります。

充電器は・・・

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こんな感じです。

サイズは190mm×118mm×58mmとコンパクトです。

基本的にはバッテリーを接続してスイッチをオンすれば、
バランス充電までオートで完了します。

リチウムバッテリーの購入にあたっては問い合わせしましたが、
自己放電率が1~3%程度ということでした。

なので、釣行後にフル充電しておけば
1ヶ月後の釣行時に改めて充電する必要はないそうです。
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GW釣行記 [釣り]

一昨日、相模湖に釣りに行ってきました。

今シーズンはすでに2回相模湖に行きましたが、
結果はどちらもノーフィッシュ。

ということで、治療のため石川さんにガイドをお願いしました。

前回はサブサーフェイス、ミドストなどテクニックを中心に教わったので、
今回は相模湖のバスの行動パターンを中心に教わることにしました。

せっかくテクニックを教わっても、
バスのいないところでは何の役にも立たないので・・・

ガイドのプランは帰りの中央道の渋滞を考慮して、
5時間のショートプランでお願いしました。

今の相模湖の状況を踏まえて、準備するタックルは・・・

 ①サブサーフェイス用(ULのソリッドティップ+フロロ3lb)
 ②ミドスト用(UL+フロロ4lb)
 ③特殊スポット用(UL~ML+フロロ5lb)

とご連絡いただいていました。

ガイドは7:00~でしたが、中央道の下りの渋滞を避けるため
早めに到着するようにしました。

駐車場で仮眠&朝食を済ませてからしばらくすると、
石川さんの車が到着。

しばらく駐車場でいろいろ説明していただいて、
7:20頃桟橋へ向かいました。

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柴田ボートさんのメインの駐車場は満車状態でしたが、
意外にも免許不要艇は全然出ていませんでした。

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桟橋に着いてからは、まずはサブサーフェイスから。

前回はタイニーフルークを改造したのを使いましたが、
今回はプロフェッサーの新作、ミラージュスティックを使いました。

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基本的な動かし方を教わっていたところ・・・

35cmくらいのバスが急に出てきて
ミラージュスティックをチェイスしてきました。

うぉっ!と思わず動かすのを止めてしまい終了。

その後、しばらくピッチングのやり方や、
ミラージュスティック向きのオーバーヘッドキャストを教わりました。

ミラージュスティック、発売が待ち遠しいです。

次はミドスト。

ミドストでは、これまたプロフェッサーの新製品となる
ソアリンシャッドⅡの縦割り2.0インチを使いました。

昨シーズン、ソアリンシャッドⅡを縦に半分に割ったのが好調だったため、
それを製品化したのが縦割り2.0インチです。

EVISは昨シーズン自作縦割りで木崎湖で小バスを釣りましたが、
縦割りの使い方を教わるのは今回が初めてでした。

セッティングはダウンショットですが、
シンカーの重さにキモがあるそうです。

製品版の縦割りはフックを刺す目印があって、
そこから針先を手前に向かって出すのが良いそうです。

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しばらく教わってから、石川さんはボートの準備に。

EVISは桟橋周りで縦割りの釣りの練習をしていました。

そして、10:15頃出船。

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いくつかポイントを視察してから、メインのポイントへ。

ミラージュスティックのサブサーフェイス、
ソアリンシャッドⅡの縦割りのミドストで実釣開始。

しかし、一昨日の天候は風が出たり止まったり、
晴れたと思ったら曇ったりと目まぐるしく変わりました。

なので、風が強いと釣りがしにくい状況でした。

釣果的にはノーフィッシュで終了となりましたが、
今後に活かせそうなことをいろいろ教わることができました。

今度の釣行で早速試してみたいと思います。

ガイドが終了しても桟橋で釣りをするのが可能でしたが、
帰路に着くことにしました。

中央道は小仏トンネルでの渋滞が始まっていましたが、
まだ初期状態だったので比較的スムーズに帰れました。

帰宅後、石川さんからLINEで連絡があり、
午後1匹釣れたとのことでした。


<一昨日のタックル>
・スピニング
 ダイワ: ブラックレーベルプラス 6011UL/LXS-ST
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 バークレイ: バニッシュレボリューション(3lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 621ULXS
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(4lb)

 ダイワ: ブラックレーベルプラス 621LXS
 ダイワ: イグニス タイプR 2003H
 ダイワ: バス-Xフロロ(5lb)
 ※このタックルは未使用
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EVOLTEC EVOTEC SE-1230 [釣り]

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エヴォルテックのエヴォテック SE-1230です。

何かというと・・・

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バッテリーです、リチウムの。

今シーズンからガーミンのエコーマッププラス95svにしましたが、
ノイズ対策の一環で振動子ポールを使うことにしました。

ただ、バッテリーをエレキと併用するのもノイズが生じる一因なので、
バッテリーをエレキと魚探で分けるのもノイズ対策の一手段です。

一応、ボイジャーのM27MFは2個購入しましたが、
1個25kg近いのを2個持って行くなんてことはしたくない・・・

ということで、魚探用にリチウムバッテリーを購入しました。

エヴォテックのSE-1230の主な仕様は、

 サイズ:150mm×148mm×85mm
 重量:2.5Kg
 容量:30Ah
 最大放電電流:50A

です。

ボイジャーのM27MFと比較すると・・・

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こんな感じです。

このサイズで2.5kgなので、片手で鷲づかみして持てます。

容量は30Ahですが、M27MFなどの鉛容量に換算すると
概ね1.3倍の約40Ah相当になるかと思います。

そして、SE-1230は最大放電電流が50Aあるので、
非常事態時は一時的にエレキ用としても使えます。

今シーズンの2回の釣行で使った感じだと、
半日ちょい使って残量は90%くらいでした。

リチウムバッテリーの主なデメリットは、

 ・高い
 ・完全防水では無い

という2点が挙げられますが、その分メリットたくさんもあるので
あとは何を重視するか個人の価値観だと思います。
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エレキの修理屋さん アンチキャビテーションプレート 【調整】 [釣り]

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エレキの修理屋さんのアンチキャビテーションプレートです。

と言うのは、すでに紹介済みなんですが、
プレートのガタツキがずっと気になっていました・・・

プレートにガタツキがあるため、エレキのペタルを踏むと
水流によってプレートがガタガタ動いて振動と音が出る状態でした。

ペダルのダイヤルで7くらいまでが酷く、
それ以上だと水流が強くなるのでガタツキが無くなる感じでした。

隙間に何か挟んで対策するか、
いっそのこと取ってしまおうと思っていたんですが・・・

ガーミンのエコーマッププラス95svの購入にあたり、
エレキの修理屋さんに見ていただくことにしました。

ちょうど穴開けのためにバウデッキを発送したので、
その時に一緒にアンチキャビテーションプレートを送りました。

その結果・・・

ガタツキが出ないように調整していただくことができました。

見えない部分をポンチで叩いて出っ張りを作ることで、
プレートが動かないようにしてくれたそうです。

3/2(土)の釣りではアンチキャビテーションプレートの確認も目的でしたが、
全くガタツキがなくなり、とても快適になりました。



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DAIWA BLACKLABEL+ 6101MHFB [釣り]

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ダイワのブラックレーベルプラス 6101MHFBです。

主な仕様は以下の通りです。

 全長: 2.08m
 自重: 126g
 ルアー重量: 3/16-1oz
 ライン: 12-25lb

そして、グリップは・・・

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こんな感じです。

EVISの手持ちのロッドでは一番ヘビーなmonoになります。

グリップは前回紹介した6101MFBと同じですが、
意外にもバット部分は6101MFBの方が太いです。

ミディアムヘビーという仕様ながら、
3/16oz~1ozと幅広いルアーウェイトに適応します。

陸っぱり用にも良さそうです。



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ELECOM 液晶保護フィルム EF-MF101W [釣り]

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エレコムの液晶保護フィルム EF-MF101Wです。

ガーミンのエコーマッププラス95sv用に購入しました。

エコーマッププラス95svにはハードカバーが付属していますが、
釣り中の画面の保護と反射の抑制を兼ねて貼り付けました。

エコーマッププラス95svは9インチなんですが、
縁の部分を含めると10インチ用がちょうど良いです。

大体カーナビ用のmonoを貼り付けてる方が多いみたいで、
保護ガラスを貼り付けてる方もいるようです。

EVIS的には保護ガラスより保護フィルムが良かったので、
サイズ的にちょうど良いコレにしました。

縁の部分で左右はほぼぴったり、
上下は若干足りない感じです。

気泡、傾きも無く上手く貼れたんですが・・・

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左下のコーナーが浮いています。

これはmonoが悪いです・・・

問題は無いんですが、しばらくしたら違うのに貼り替えます。



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